2010年1月14日木曜日

ぼ~っと思うこと。

不景気・・・
いいじゃないですかw。
嘆いたって、どうにかできるわけじゃなしw
不景気の時にしか、体験できないことを楽しんじゃおw
不景気の時には不景気の生き方をすればいいだけだもの・・・。


嵐・・・
嵐の時にしか、体験できないことを楽しんじゃおw
嵐の時には嵐の過ごし方をすればいいだけだもの・・。


もちろん、晴れの時も・・・
晴れの時を感謝の気持ちで生きたらどうだろ?・・・。
晴れの日には晴れの過ごし方をすればいいだけw


とっても、当たり前のことなんだけどねw
人生の‘晴れの日’‘雨の日’でも同じなんだよねw


雨の日に晴れの生きた方はできない。
晴れの日に雨の生き方もできない・・・。

なぁんて、無理をしない生き方をすれば、なんとなく上手くいくものですw

2010年1月13日水曜日

良い言葉

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「車の窓から世界を眺めても、無意味だ」

(アルバート・アインシュタイン)
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あっはっはw 耳が痛い~w

おいらは車の窓から世界を眺めている方だろうなぁ・・・w
やっばい、やっばいw

2010年1月12日火曜日

歩いているから、景色も変わる。

毎日同じ景色を眺めて、ため息をついていることってないですか?
それは、同じ場所で立ち止まっているからで無いでしょうか?

だとしたら、動き出せばいいよ。歩けばいいよ。
その一歩に、すごぉ~く力がいるけど、動けばかならず景色は変わりますよ。

その一歩を踏み出せるかにかかっているよ♪

2010年1月11日月曜日

残りの人生を基準に生きよう^-^v

大切なのは、残りの人生が「何歳」か?ということなんだよね・・。

こう考えたらいいと思う。
人生がどんどんカウントダウンされていくんだと・・。

だとしたら、時間を大事にしたいよね。
ほんとに漫然と生活してていいのかな?

今までの人生なんてどうでもいいw。それよりも、残りの人生を大切にして生きてみようよ。

2010年1月10日日曜日

幸せの鐘

アナタが自分の事を小さい存在だと思っていても、アナタがやっていることが人の幸せになると信念を持っているなら、動き続けるべきだと思うんだよね。

おいらだってそう。

ちっぽけなおいらが何を言ったって現状を変えることは出来ないかもしれない。でも、おいらは、みんなの成績が上がってくれて、いつも笑顔で仕事が出来るような環境を作ってやるんだと信念を持ちながら、頑張っています。

アナタが動けば、アナタと共感する人が必ず現れます。そして、共感し合う仲間が集まりだします。アナタという小さな歯車は、仲間というたくさんの歯車が集まる事で大きくなり、あなたの信念はついに「幸せの鐘」が鳴ることに至りる思うんだ。

不思議なものだよ。 必死に動けば不思議と理解し実行してくれる人が現れます。
不思議と連鎖反応を起こし、成績がみるみる上がり始めます。

大抵、どこの経営者にも首をひねられるんだよねw どうして、「さらん」さんが会社の歯車に組み込まれるだけで、こんなに成績が良くなるんだ?ってw 年間で言うと、3億ぐらい変わってくるものw

だって、信じてるものw そして、必死に訴えてるものw 自分の評価なんてどうでもいいんですw 社員が笑顔で希望する報酬を得ることが出来るのならw そうすれば自ずといずれはおいらに返ってくるんでねw

「幸せの鐘」を鳴らし続けられるよう、これからも頑張るよ♪

2010年1月9日土曜日

こだわらない

人によっていろいろな「こだわり」があります。

「自分のやり方」にこだわった仕事の仕方をする人を結構見かけます。良しも悪しもねw

しかし、「自分の世界」から出ようとしない人は、会社では、あまり評判が良くないケースが多いので注意が必要です。

この「こだわり」について考えるときに、この前面白い話を読みました。その内容は正確じゃないけどこんな感じ。

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二人の修行僧が旅をしていると、増水で川を渡れずに困っている女性がいました。

一人の僧は、助けてあげたいと思いましたが、修業中は女性に触れてはいけないことになっているので諦めました。

しかし、もう一人の僧は、さっさと女性を背負って川を渡ってしまいました。

そのまま二人は旅を続けたのですが、しばらく歩いてから、諦めた方の僧が、「いくら人助けとはいえ、やはり女性に触れたのは良くなかったのではないか?!」と、もう一人の僧に問いただしたのです。

すると、女性を背負って川を渡った僧は応えました。

「私は、とっくに女性を降ろしているのに、君はまだその女性を背負っていたのか」と。
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「こだわる」とは、このように、勝手に背負いこんでいるようなものです。

何かを一所懸命つかんで放さないということでしょう。  

しかし、何かを必死につかんでいる人を客観的にみると、逆に、「捕まっている」ように見えます。

結局は、自分で自分を「不自由な世界」に引きずり込んでいるのと同等なんですよね。

残念ながら、「こだわっている」人には、アドバイスは届きません。他の「選択肢」も入る余地がありません。自分で「降ろそう」「手を放そう」と思わない限り解放されないのです。

「こだわる」ことを手放す勇気を得たとき、以前話をした「素直な心」を育む事が出来るのではないかなぁ~なぁんて思ったりします。

2010年1月8日金曜日

いい言葉

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なりたかった自分になるのに、遅すぎるということはない。

ジョージ・エリオット(1819-1880)
イギリスの女流小説家。
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うんうん、年を取ったからもう駄目とか考えないようにするよ。

いくつになったってチャレンジャーでありたいよね♪